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【9-12w】つわりのピークと出生前診断を受けた話

妊娠生活・子育て
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こんにちは~

ねぎです

つわりが辛いです…(´;ω;`)

完全に吐きつわりでした

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プロフィール
この記事を書いた人
ねぎ

現在専業主婦(元看護師・保健師)
趣味はお菓子作り
性格はめんどくさがり屋
公立中高一貫校→国立医学部看護専攻卒

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麦茶を飲んでも吐き戻す

タイトルが汚くてすみません

寝起きの気持ち悪さが辛すぎて、朝一で飲んだ麦茶を5分後にはトイレに放出するようになりました

麦茶じゃなくて浄水でも、イオンウォーターでも変わらず…

胃に重量センサーでもついているのかと疑うほどです

このころによく食べていたのはこちら

アラサーになって初めて、うどん蕎麦についてくる生姜のおいしさに気が付きました

具のない(具が食べられないし、用意する気力もない)うどんや蕎麦に生姜チューブを入れたものを

よく食べました

麺はレンチンで食べられる、冷凍のものです

冷凍そば

半分でカツが入っているので、食欲に応じて量を調節しやすかったのがいいポイントです

ねぎ(私)
ねぎ(私)

普段は冷凍蕎麦1袋じゃ物足りないのに、この時は1袋食べるのがきつくて大変でした

果物はいつでも食べられました

買い物にもなかなかいけないので、生協にたくさんお世話になりました

生協は母子手帳を登録すると手数料がタダになるので助かります

減りゆく体重

つわり中の体重変化

これは【あすけん】の妊婦用のモードで出てくる体重グラフです

点線は私のBMIに合った体重の増減の目安がかかれています

10週前後が食べる量が減った&食べても吐くおかげで体重は下がり調子でした

これで尿検査をしても問題なし(ケトン体出ず…)

プリンペランという吐き気止めを処方されて終わりです

振り返ってみれば、8~11週がずっと辛くてつわりのピークでした

12週を過ぎた今も吐きはしないけど気持ち悪いです(笑)

出生前診断を受けた話と費用

検査結果は明記しませんのであしからず

NIPT

出産予定の産院で、私の年齢における染色体異常の割合の話をされました

私はアラサーなので、分母は大きかったけど(1/●●●のように表記される)

念のため出生前診断と胎児ドックを受けることにしました

産院ではどちらもやっていなかったので、別の施設で検査でした

私はNIPTの認定施設を選んだのですが、必ずカウンセリングを受けなくてはならず

夫婦でオンラインカウンセリングを受けました

遺伝カウンセラー
遺伝カウンセラー

NIPTでわかる病気は限られたもので、医学で調べられないことは病気があったとしてもNIPTで調べることはできません

NIPTで病気の疑いがわかった場合は、羊水検査で精査します

(ねぎの解釈と意訳)

こんな説明を受けました

ここではどういう病気がわかるのか、などはあえて書かないので

気になる方はNIPTがどういうものかご自身で調べてみてください

NIPTの検査は、妊婦の採血のみで可能なので、とても早く終わりました

検査結果を待っている時はドキドキして、結果は夫婦で聞きにいきました

費用はカウンセリング+検査+結果説明で約12万円でした

胎児ドック(これは13週に入ってから受けた)

胎児ドッグはNIPTで検査結果が分かったので受けなくてもいいかなと思ったのですが

(現時点での発育からわかる範囲で)外見に現れる病気がわかるとのことで

そちらも受けることにしました

30分間医師が頭から足先まで、くまなくエコーで様子を診てくれました

  • 心臓に穴が開いていないか
  • 脳は十分な大きさか
  • 背骨はあるか etc.

妊娠初期での判定なので、これからどうなるのかは未知数ですがひとつひとつ説明してもらって

安心することができました

費用は約2万円でした

まとめ

人によってつわりの程度や期間は違うらしいので、

あくまで参考程度にしかならないと思いますが、

いち妊婦はこんな感じだったんだ~ふーん

とご覧いただければ嬉しいです

では~(*^^)v

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